店舗型リフレ 秋葉原

アキバJ-KEN学園

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アキバにJ-KENの名を関したお店が出来たというので行ってみた・・・もう2ヶ月ぐらい前かな?

何せ見学店発祥のお店こそがJ-KENなのだから、期待せずにはいられない(当初は女子高生見学クラブという店名だったが)

私が初めて知ったのは横浜駅西口に店舗があった時代だからね・・・2010年10月に行ってるので、あれからもう4年8ヶ月近くたったわけだ。

その後、横浜の関内の超ボロい雑居ビルに店が移転してこの店は大ブレイクを果たす。入店するのに2時間待ちというような行列が出来たわけ。わざわざこの店で遊ぶためだけに地方から来る人もいたりして、大変な騒ぎ。

なぜか数ヶ月は同類の店が出来なかったんだよなぁ・・・。そしてやっと出来たライバル店が秋葉原のAJKだった。その店での衝撃は指名の際のパフォーマンスかな。J-KENでは指名しても目の前で体育座りするだけだったのが、AJKではパフォーマンスする子が居て、その後パフォーマンスがどんどん過激になっていったのを覚えている。

まぁ、見学店の歴史はさておき、J-KEN学園だ。場所は秋葉原駅前の雑居ビル。入るといきなり女の子達の控室に放り込まれる。そこには5人ぐらいの子がいたが、そこから指名する子を選べというのだ。かなり恐縮してしまう。

「生」で選べる(選ばされる)リフレ!!! 「女子(J)が権力(KEN)を持つ」リフレで、お客様をメロメロにいたします!

と書いてあり、この女の子を選ぶ時間はお遊びの時間にカウントされないらしいが、あまり長居するのも悪いのでさっさと選ぶことに。キョロキョロして一番おっぱいの大きそうな子を選んだ。生で選べるのはいいけど、やっぱり気まずいよな・・・。

そして、選んだ子を一緒に奥のリフレルームへと移動した。

リフレルームでは他のりフレと大差ない感じ。いろいろとオプションがあるが、ハグとか、素肌にシャツとか、逆リフレとか、結構エロいことも出来るんだ、という感じ。

チョイスした子は普段別の店でも働く子で、リフレに慣れていたので、ざっくりといくつかのオプションを勝手にまとめてサービス価格にしてくれた。

なので、対面座位的なハグで大きなおっぱいをシャツ越しに楽しんだり、逆リフレという名のお尻モミモミとかを楽しんだが、結局生殺しなんだよな・・・。

最後に抜きたくなったが、そんな裏オプは無理と言われ、一番最後に見学コースを追加。

別の部屋に一部屋だけマジックミラーがついた部屋があって、そこで1対1の見学を堪能。安普請でちょっと不安になるような見学部屋だったが、なんとなく抜いて、抜いた直後にまた顔を見合わせて帰るという新体験も出来た。

女の子はリフレの子なので見学のパフォーマンスは全然ダメだったのがちょっと残念。

ここは完全にリフレとして愉しめばいいん店だけど、かなり女の子によってサービスにバラツキがありそう。


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