雑記

秋葉原制服オーディションの秘密兵器が気になる!

更新日:

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秋葉原制服オーディションがなにやら不思議な道具?を作っているようだ。

蒲田の工場に発注したというそれは開発費100万円という代物らしい。

いまのところ画像が2点公開されているが、いったいどんなものなのかさっぱりわからない。

蝶番(ちょうつがい)があって、それが開いて自立する、というものらしい。

サイズがイマイチわからないのだが、女の子が座ってやっとおさまるぐらいの大きさだろうか? だとすると、この中に女の子が入って、そこでなにやらパフォーマンス的なことをして、それを客が見る?というような感じかな? 女の子は装置に守られているので、触られる心配がないとか?

それとも逆に客がその中に入って、シコシコと作業をするのかな?

というか、派遣型の店だからこれをレンタルルームまで持ち運ぶのか? 女の子が持ち運べるサイズなのか? 重さは大丈夫か? 持ち運ぶために蝶番を付けて折りたためるようにしているのかな?

いずれにせよ、見学リフレファン以外にとっては、とんでもなくバカバカしくて、アホらしいのは確かだろう。

完成したら一般マスコミも飛びつきそうで、話題になりすぎて、却ってあちこちから目を付けられるんじゃないかと心配してしまう。

そんなこんなで、完成が楽しみだ。

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