雑記

久しぶりにメンズエステへ行ってリフレとの楽しみ方の違いについて考えた

更新日:

久しぶりにメンズエステへ行った。そもそもこの「生殺し体験レポート」はメンズエステの体験レポートブログだったのだが、すっかりリフレばっかり追いかけるようなっていたのでたまには原点回帰。

というわけで、どこにしようかな、とネットを巡回しながら店を選ぶ。メンズエステ体験レポートブログなどを読むと最近のメンズエステ店はどこもかなりハードな技を繰り出してくれるようだ。とういうか、メンズエステの体験レポートブログは数が多く、クオリティも高い。

「カエル脚」「鼠径部」「おっぱいデコルテ」「横須賀パンツ」など界隈特有の言い回しや隠語などもあり、ある程度の経験を積んでいないと文章を読んでもわけがわからないだろう。

私は当然わかりまくるわけで、体験レポを読みながら「う~ん、わかるわかるわかるぅ~」とうなずく。しかし、メンズエステも風俗ではないので、あれこれを隠しながらの文章になっている。ただ、肝心なところは隠すが途中のサービスについてはセクシーに記述する方が多くとても参考になる。

このあたりがリフレとの大きな違いなんだと思う。例えばとある人気メンズエステA店の体験レポート記事で、

「横向き体勢にして左足はストレートのまま、右足を折り曲げると、横須賀パンツのパンツの意味をなしてないその付け根から両手を入れてたっぷりのオイルを使った鼠径部のキワキワ攻め! こりゃFBK不可避! たまらん!」

と記事に書いてあったら、A店ではほぼ全員の嬢がその技をしてくるわけ。その基本施術を覚えるまで新人エステ嬢は講習を受け、客には付かない。だからどんな子にあってもそのFBK不可避のキワキワ攻めを楽しめるので、体験レポート記事は非常に役に立つ。

一方のりフレ店の体験レポートは嬢による当たり外れの差が大きくて・・・とか言う前にそもそも基本料金だとお話だけなので、技もへったくれもない。個室に入ったら、まずお互い世間話などをしてコミュニケーションをある程度とって、それから添い寝代だのハグ代だのを払うとそれなりのサービスが受けられるわけだが、それもリフレ嬢によってガッツリ密着してくれる子も入れば、イヤイヤハグをしているような子もいるわけで、嬢のきまぐれによってサービスの質は大きく変わる。風俗、キャバクラ、セクシーパブ、メンズエステなどを遊びつくして、夜遊びの帝王が最後に訪れるのがJKリフレという話もあるw

しかし、だからこそリフレは面白いとも言える。同じ料金を払っても大当たりすることもあれば、大外れすることもある。そもそもリフレ遊びはほぼ素人の初々しい合法10代の子に癒されることに喜びを感じることができない人には向いてない。それと、ツイッターなどで事前にコミュニケーションを取ってから指名したら楽しみは倍増かもしれない。その手のマメさがないと楽しめないことがあるかもしれないなぁ。

けど、3年前ぐらいなら、JKリフレも基本料金に簡単なマッサージってあったと思うんだよね。私がメンズエステからリフレに乗り換えたのはJKリフレって安いのに美少女が結構くっついてマッサージしてくれて楽しい!と思ったのがきっかけだった気がする。メンズエステの30代のお姉ちゃんのスゴ技より10代制服美少女のスベスベお肌との触れ合いとかラッキーパンチラのほうがいいな、と思ったわけ。

ヌキを期待するなら最初から風俗で遊んだ方がよっぽどコスパはいいのはわかっているのだけど、そうではないハプニングを求めて非ヌキ系の店に行っちゃうんだよなぁ~。

-雑記

Copyright© 生殺し体験レポート , 2017 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.