体験レポート 店舗型リフレ 秋葉原

秋葉原 JELLY 体験レポート

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jelly

「最も強い者でも、最も賢い者でもなく、最も変われる者が生き残る」とダーウィンは進化論で唱えている。栄枯盛衰の激しいリフレ業界で昔も今も大人気の秋葉原JELLYはどんな変化を遂げたのか・・・とかいう仰々しい書き出しからエロい体験レポートを書いていこうと思って一応ネットでググってみたらどうやらダーウィンはそんなことを言っていないという指摘サイトが続々出てきたw

どうも、進化論の内容をビジネスで使いやすい名言的に編集しちゃったみたいである。本当は「結果的に生き残った生物は強い者でも賢い者でもなく環境に適応していた者」という結果論みたいな内容のようだ。

というわけで、進化論とか関係なく、可愛い子がいっぱいいる上にちょっとゆるい子も多いという繁盛リフレ店の基本を守り続けた結果、長期運営が出来ているんじゃないかな、と思われる秋葉原のJELLYに行ってきた。

JELLYには3~4年ほど前、まだJKリフレ全盛期に3回ほど行ったことがある。その頃は、手作り感あふれるカーテン囲みの個室で、超絶美少女とイチャイチャを楽しんだことを覚えている。今回久々に行ってみるとだいぶ店の作りも変わっていた。

個室はしっかりと仕切られており、何よりもマジックミラーで女の子を選べる部屋が入口横に出来ていた。

今回は30分4000円のコースにした。まず受付で料金を支払うとマジックミラーの部屋に通される。見学店の縦型ミラーが備わった小さな個室ではなく、横長ミラーがあって、複数の客が立った位置から女の子の控室を見渡せるような作りだ。これはこれでワクワクする。

この日は5人が控室でまったり過ごしていて、おそらく私が見ているのはわかっているはずだが特にアピールすることもなく、友達同士でおしゃべりしたり、スマホを眺めたりしていた。5人のうち、1人は超絶可愛い、3人は普通に可愛い、1人はアウトというメンバーだった。ここで1分間眺めたら、店長に指名する子を伝えるという仕組み。

当然一番かわいい子を指名すると、店長が申し訳なさそうに「その子はこの次に予約が入ってまして・・・」と言うではないか。というわけで1分超えたがもう一度チャンスをもらって再検討。3人のまぁまぁ可愛い子からどの子にするか考える。控室で体育座りしてパンツ丸見えの子はサービスが良さそうだが、恥じらいに欠けている気がするので、ナッシング。残り二人のうち、なんとなく見た目性格が良さそうな子をチョイス。店長へ報告に行き、個室で待機。

個室でオプション表を眺めるが・・・ちょっと高い・・・。老舗JELLY、本当に楽しめるのか不安になる・・・。

[有料記事のまとめ] (A)番の(B)ちゃんは(C)で快活でノリもいい! 最初はトークで探りつつ、楽しめるオプションを相談した結果、(D)でいくことに。ギュギュッと(C)を堪能しつつ、もっと(C)を楽しむため(E)の(F)を(G)もらい顔面をうずめる・・・こりゃ、珍棒たまらん!(昭和の風俗レポか!w)

※2016年4月某日に訪問した時の体験記です。
※当レポートはあくまでも個人の感想です。

[以下、有料記事は300円です。FC2でもnoteでも同じ内容です]

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