体験レポート 店舗型リフレ 秋葉原

秋葉原スクもみ学園 体験レポート

更新日:

スク水のことを「すくすい」と呼ぶ人もいるらしい。スクール水着の短縮形なのだから、どう考えても「すくみず」だろうと思うのだが、思い込みだけで生きていてはいけないのだ。

というわけでスクもみ学園に行ってきた。「スク」&「もみ」とか最強の言葉の組み合わせをよく思いついたなぁ、と感心する。なんとかコレクションとか、なんとかパラダイス、みたいな安易な店名を付けているお店は反省してほしい。

スクもみ学園ではサイト、ブログ、ツイッターなどでしきりに「オリジナルのツイスターゲーム」をアピールしている。というか、それしか宣伝していない。これはよっぽど自信があるのだろう。とにかく、このツイスターゲームとやらが気になったのが今回遊びに行った最大の理由。

普通のツイスターゲームもやったことがないし、なんとなくしかルールも知らないのだが、こちらのオリジナルルールだと、美少女と触れ合えるらしいのでそのオリジナルルールとやらも体験しておかないといけないだろう。

場所は秋葉原の公園のそば。かつて巫女リフレ、フレッシュリフレッシュがあった場所だ。あの公園はトイレと喫煙スペースがあるので、便利に利用している。

入店するとまずはシステムの解説。最初は20分1980円で、オプション用にメダルを20枚ほど渡された。1枚500円相当のメダルとなっており、最後に使った分を清算するという仕組みだ。

そして、なんとオリジナルツイスターゲームは現在初来店の人には無料サービスしてくれるとかで、いきなりテンションアップ! やはりお店最大のウリだからなのか、とにかく試して欲しいのだろう。その心意気や良し。

その日その時間帯は女の子が2人居て、どちらかを指名できると説明された。指名料はないようだ。写真を見せられて、片方をチョイス。

さっそく個室に案内された。入口のカーテンを開けるとびっくり。なんと個室の床が全面ツイスターゲームのシートなのだ。これはワクワクが止まらない。なるほどなぁ・・・と思いながら女の子の登場を待った・・・。

※この店は閉店しました。
※2016年2月某日に訪問した時の体験記です。
※当レポートはあくまでも個人の感想です。

[以下、有料記事は100円です。FC2でもnoteでも同じ内容です]

-体験レポート, 店舗型リフレ, 秋葉原
-

Copyright© 生殺し体験レポート , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.