リンク集

アダルト可のコンテンツダウンロード販売サイトまとめ

投稿日:2017年1月22日 更新日:

メンズエステやリフレの体験レポートを販売していたらいつの間にかダウンロード販売サイトに多少詳しくなったので各サイトへのリンクをまとめてみた。日々利用規約は変わるので、最新情報は各サイトに問い合わせていただきたい。

FC2ブロマガ(FC2ブロマガ版生殺し体験レポート)
ブログの一部を有料コンテンツ化するシステムを持っていてそれがFC2ブロマガ。アダルト系ブログの最大手であり、エッチなことに興味を持っている多くの人がFC2のIDを持っているため、課金のハードルは低い。販売者側が有料化するシステムも簡単で、IT知識がなくても有料サイトを構築できる。

難点はFC2のイメージが悪いのと、入金はFC2ポイントで行われるところだろう(FC2ポイントを現金化することは可能)。なお、私は10年ぐらい前からFC2を使っているが入金等でトラブったことはない。手数料は販売金額の30% ※ブロマガの書き方より

BOOTH
お絵かき屋さんの活動の場、イラストコミュニケーションサービス「Pixiv」と連動した販売スタンド。イラストやマンガだけでなく、音楽、グッズ、ゲームなども販売可能。物理的なモノの配送サービスも整っており(というか、そっちがメイン)、同人活動が捗る。手数料が激安で、現在(2017年9月)、PayPal決済・クレジットカード決済・銀行決済・コンビニ決済ともに1件につき商品代金・送料の3.6%+10円となっている(ご利用の流れより)。18禁コンテンツもOKのようなので、かなり使えそう。

Gcolle
デジポッド
JPORU
個人撮影のアダルト動画などを販売するサイト群だが、PDFなどのテキストも売っている。エロ男性のID登録数は多そうだ。

ameload
アメロードはガムロードの成功を見て日本人が日本人のために作ったサイト。オール日本語なのでガムロードよりとっつきやすい。アメロードはサイトそのものが販売スタンドにもなっているため、そっちでも集客が期待できるかも。IDを持ってる人は少なそうだ。販売側の手数料はゼロで購入者が手数料を払うタイプ。購入の仕方により料金が変わるのが面白い。複雑だが。アダルト不可だが、微妙な線のコンテンツはずっと売られ続けている。
手数料について

アマゾンキンドル
通販の王者アマゾンで自分のテキストを売れる。少し準備が大変かも。手数料は35%~70%。

楽天kobo
楽天のキンドルみたいなやつ。手数料70%。

Paboo
電子書籍販売スタンド。ここに登録することでアマゾンキンドルや楽天コボに売ることもできるようだ。アダルト不可。

DLsite
DLげっちゅ
デジケットコム
メロンブックス
とらのあな
いずれも同人誌のダウンロード販売サイト。萌え系エロ系ウェルカムのサイト達だが、基本的にマンガが多く、個人制作の1ページだけのPDFが売れるのかどうかは謎。

ファンティア
萌え系、二次元系のクリエーターのファンクラブみたいなやつ。18禁コーナーも用意されており、エロに寛容。
ここは男性が文章を売るより、セラピストやリフレ嬢がクリエイター登録し、お客さんから支援をしてもらうといいかも。
内容はちょっとエッチな自撮りとかでいいんじゃないかな。

-リンク集
-

Copyright© 生殺し体験レポート , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.