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恵比寿 マーメイド メンズエステ体験レポート

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セラピストの写真がボディコンでお尻アップのどエロいサイトを見つけて恵比寿マーメイドに行こうと決意した。ほとんどスタンプで顔が隠れた顔のアップ写真が並ぶよりは選びやすく、それだけユーザーに優しいお店と言えよう。

セラピスト一覧からお店サイドのコメントを熟読し、どの子が一番いいかを熟考。自分のスケジュールと目当ての子とのシフトを考え、早めの予約を取るべくさっそく2日後の予約電話。

http://ebisu-mermaid.com/

「はじめまして、明後日19時から90分コースの予約で、●●ちゃん予約で・・・」と畳み掛けると「申し訳ありません、ご予約は当日朝10時スタートとなります」と言うではないか。

マジか・・・当日予約だけか・・・これはシステムとしてはアリかもしれない。人気の子がサイト上にはいつも「予約完売」では夢がないからな。なるほど考えたなぁ・・・と思ったのだが、実は初来店のお客だけは当日予約のみで、一度でも通えば次回からは数日前からの予約が出来るらしい。つまりご新規さんを偽ったイタズラ防止なわけだ。

さらに、ここは女店長のブログが面白い。
http://blog.livedoor.jp/ebisu_mermaid/archives/5522472.html
「セラピストの面接で思うこと。」

密着の件、肌露出の多い衣装の件、そんな質問をした瞬間に不採用とは驚くしかない。賛否両論あるだがろうが、これぐらいぶっ飛んだ店があってもいいじゃないか。

ちなみにこのブログのことを当日のセラピストに聞いたら、「まぁ、質問ぐらいしたっていいですよねぇ(笑)」と笑っていた。

というわけで当日はショートメールで送られてきた道案内を参考にして、マンションの一室にIN。笑顔のセラピストが出迎えてくれて気分が高まる。ピンク色のガウンを羽織っていて、すでにその下の衣装を予想される。

コースは90分フェニックスコースで2万円。お店の売りとしてはオプション料などないコミコミコース一本となる。これは分かりやすくていい。フェニックスコースに入っているのは衣装がセクシーになることとホイップ施術のオプション。どちらも他店で追加すると2万円を超えてしまうので、お得感はある。

とても暖かい部屋の椅子に座って冷たいお茶をいただきながら軽くトーク。愛嬌のある笑顔を絶やさずとても話しやすい。

シャワールームへ案内されるが、トイレと一体型のユニットバスでこれは狭い。身体を折り曲げながら隅々を洗い、脚をあちこちぶつけながら横スカTを履く。バスルームを出るとセラピストに「バスルームから出たところで身体拭いていいですよ」と言われてしまう。そか、その手があったか・・・。

ビニールシートが敷かれたマットにまずは仰向けで寝そべる。そう、この店はほぼ仰向けなのだ。

まだ本領を発揮せず小さな横スカTにも充分隠れている愚息部分にバスタオルを敷かれ、その上に夏気分な衣装を着たセラピストが乗ってくる。

え? マジか、と思う間もなく、ロデオスタイルが完成。太ももに手を載せるとお肌スベスベである。たまらず、スベスベだね、とクソリプすると、「ありがとうございます・・・うふふ」と笑みをたたえながら、上半身をこちらにあずけてきた。

マジか、マジか、顔と顔がくっついてしまう・・・。

[有料記事のまとめ]
女店長ブログ記事その通りな(A)ちゃんは愛嬌良し、ボディ良し、テクニック良しの三重丸。仰向け、四つん這い、また仰向けと鼠径部攻撃の連続技ですっかり骨抜きに。合間合間の(B)タイムは、「あれ? この時間帯はなんだろう?」と思わずメンズエステであることを忘れる(C)なひととき。ラストのホイップでは怒涛の(D)で思わず(E)! あぁ・・・サイト名変更か・・・。

※2017年12月某日に訪問した時の体験記です。
※当レポートはあくまでも個人の感想です。

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