体験レポート 店舗型リフレ 池袋

池袋ピンクルで超絶美少女二人とぬくもりハグハグ

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↑上は最近話題のネット小説。下はAmazonで見つけた童貞を殺すセーターという記事を書くきっかけとなったツイート↓。

完璧でしょ。横乳の大きさ、形、柔らかさ、背中に一本入ったスジ、くびれ、お尻の割れ目の始まり・・・猛烈にエロい! きちんとライティングされたスタジオでプロカメラマンが撮ったものではなく、店舗の中でスマホで適当に撮ったような生々しい画像でコレなんだから頭の片隅に強烈に残った。

だから仕事で池袋まで来て突然時間が出来た時にも思い出したのだ、そうだあのセーターの美少女に会いたい! と。

すぐさま、店を検索し、今日の出勤情報を調べ、出勤中の子のTwitterを見て、体験談をざっと読んだ。大丈夫、かなりお得な料金設定の健全なリフレ店のようだ。

池袋:店舗型リフレ店ピンクル

電話すると今すぐ来られるなら案内出来ると可愛らしい声の女の子が教えてくれた。

今日はこのセーターを着ているもあちゃんが一日店長をしている日だったのだ・・・う~ん、この子には会えるが、この子に接客はしてもらえないらしい。だが、もしかしたらこんな格好で受付に立っているかも、と書かれている! 一度燃え上がった火は消せないのが男の性、とにかく行ってしまえ、と池袋の店舗型美少女リフレ店ピンクルへ行った。

場所は超分かりやすい。1Fが吉野家のビルの5Fだ。エレベーターを降り、ドアを開けると、そこにはこぼれそうな横乳のもあちゃんが・・・いない! 誰もいない!

挙動不審にしていると、奥の小部屋から美少女が顔を覗かせて、片手で「少々お待ち下さい」のジェスチャーをしている。どうも、電話対応をしているようだ。

電話を切ると、改めてこちらに出てきてご案内。例のセーターは着ていなかったが、赤のチェックのミニスカートで可愛らしさ抜群。関西なまりのキュートな声でシステムの案内をしてくれた。

通常は30分4000円だが、初めてなら回転コースがオススメという。30分×2人で6000円、しかも一人は指名も出来るらしい。2人と遊べるならこれはお得だ。回転コースにしようとしたら、もあちゃんの営業トークが炸裂した。

ハグや添い寝やアレやコレやの癒され度マックスなオプションが全部込みになった贅沢コースというのがありまして、その回転コースもご用意出来ます、と。30分×2人×オプション全込みで1万4000円だという。

数々のエロ店を歩いてきた変態ジジイは瞬時に理解した。これがベストだ、と。

それにしても、今目の前で真面目にシステム説明をしている子が可愛すぎる。元々この子目当てでこの店に来たわけだ。

もあ「それではお一人ご指名できますが、誰にしますか?」
生殺「もあちゃんで」
もあ「ありがとうございます。私は本日は店長業務に専念しているのでご指名はお受けできかねるのです・・・ごめんなさい」
生殺「じゃあ、帰ります」
もあ「ふふふ(笑) 他にも可愛い子いっぱい居ますよ。こんな子とかこんな子とか・・・」
いくつかチェキを並べて見せてくれた。たしかにどの子も可愛い・・・凄いな、この店。
生殺「では、もあちゃんのおまかせフリーで」
もあ「わかりました。こちらへどうぞ」

案内された個室はドアや壁がカーテンではなく、しっかり造作された店舗リフレ店らしからぬ綺麗な部屋だった。中にはマットが敷かれていて、マットの横にはメンズエステで見慣れた横倒しになった鏡が置いてある。

マットに座っているとほどなくドアをノックしてから女の子が入ってきた。

あすか@ピンクル(Twitter)

顔のちいちゃいスレンダーな超絶美少女が、「はじめまして、あすかです」とニッコリ微笑みながら入ってきた。

そして、マットにだらしなく座っている私の横にスーッと入ってきて、脚と脚が軽く触れ合う絶妙な距離にちょこん座ってきた。で、できる。

あすかちゃんはピンクル歴7ヶ月で、当店のエース的存在。声、身振り手振りなどあらゆる所作が可愛らしくて、出会って3秒で恋に落ちるタイプ。最近は任天堂スイッチを手に入れてゲームなどをしているらしい。

あすか「ポッ拳をやってます」
生殺し「スプラトゥーンはやってないの?」
「欲しいんですけど・・・」
「スプラ楽しいよ~俺は発売日から毎日やってるんだけど、メインのブキはもみじシューターでさ、ガチヤグラが得意で、みんなヤグラに乗りたがらないわけ、乗るとすぐやられちゃうから、けど、俺は乗るの、えらくない? で、俺もやっぱりすぐやられちゃうんだけど、死ぬ直前にロボットボムをヤグラの上に置いておくの、これでだいぶ味方は助かってると思うんだよね、この死ぬ直前にロボムを置くテクニックをできるのはたぶん日本で俺だけなんだよ、すごくない? このテクニックのおかげでこの前ついにランクがB+になったんだよ。そうそう、ガチアサリっていう新ルールが発表されてそれが12月から始まるから今のうちに慣れておけば・・・」
「スプラトゥーンお上手なんですね。オプションで一緒にスイッチをするというのもあるんですよ」(スッとオプション表を出す)
「マジか! 一緒にやろうよ! スプラトゥーンあるよね?」
「ないんです・・・マリオカートとミニゲーム的な・・・」
「なんでスプラないんだよ! 店長わかってねーな!」
「うふふ・・・じゃあ別のオプションしましょ・・・ハグとかします?」
「スプラないんだったら、仕方ないからハグでもするかね・・・」
「嫌ならしなくてもいいですよ・・・」
「ぜひしたいです」

こちらが両脚を投げ出したその私の太ももの上あたりにあすかちゃんが乗ってきた。ちょっと遠いかな、と思っていたらあすかちゃんが急にこちらへもたれかかってきて、両手を私の背中に回し、むぎゅーっと私を抱きしめてきた。

THE・密着! 顔がちょうどあすかちゃんの胸のあたりになっている。今回着ている服は白のルームウェア(上にある画像を同じ)。胸元が空いていてセクシーだ。細いと思っていたが、胸元にふんわりした柔らかさを感じる。

生脚もガッツリ出ていて、背中に回した手をちょっと横にずらすと、スベスベの太もも。軽くスリスリしながら、楽しくトーク。

続いて、オススメのオプションである膝枕ヘッドマッサージ。フットボールアワー岩尾のような状態の頭皮をモミモミしてもらい、増毛効果を感じる(笑) 次回会った時は「こんにちは~」と頭を下げた瞬間にフットボールアワー後藤のように「禿げとるやないか!」と頭を叩いて突っ込んでもらいたい。

最後は定番の添い寝。腕を出すとそこに頭をふわっと載せてきた。サラサラの髪がこちらの顔にそよぐ。超絶美少女となら添い寝して会話するだけでこんなに幸せな気持ちになることを久々に思い出した。

しかし、心は幸せに満ちている一方、下半身は別の毒が満ちてきて今にも飛び出さんばかりに変形している。悪魔の俺が出現しだした。

「お願いがあるんだけど・・・」
「なんですか?」
「抜き系の裏オプとかないの?」
「うちのお店はそうゆうの厳禁なんですよ」
「そうだよねぇ・・・(笑)」
「ウフフ・・・ハグならいいですよ♪」

といってぐいっと身体を密着してくる。いやいや、これで充分だ。この子と30分個室で一緒にいられるだけで大満足だ。

次回はお散歩コースでの再開を誓い、お別れした。一人目、可愛かった楽しかった。いきなりあすかちゃんとは、もあ店長の付け回しも凄い。

次の子はどんな子かな、と思いながら個室でしばし待つ。この感覚・・・回転コースの醍醐味だ。

ドアが開くと、とんでもない眼力の美少女が入ってきた。

乃木坂系と言われても中学生の頃、松田聖子ファンだったジジィにはよくわからんが、とにかく吸い込まれそうな瞳の可愛い子であることは一瞬でわかった。

「こんにちは~」とちょっと緊張気味に入ってきたのはあんちゃん。上の画像ツイートの4番目(右下)のモコモコルームウェアを着てムチムチの生脚がたまらない。

「まだ入店1ヶ月だって?」
「そうなんです・・・その前はパン屋さんでバイトして、リフレみたいなのは初めてで・・・」
「エロオヤジばっかりだからね、怖いよね」
「いえ、結構いい人ばっかりなので大丈夫です」

さっきのあすかちゃんも語っていたが、健全店なら健全店で出来る遊びを知った客が集まる。ただ、単なるド健全だと閑古鳥が鳴くだけだが、ピンクルは健全と言いつつもハグは全力だし、セクシーなコスプレもあるし、何より女の子の美少女度がとんでもないから生き残っているわけだ。

それではさっそくさっきと同じ対面座位ハグでも楽しむか、と思ったら、あんちゃんが私重いから・・・と片足の重心を残して全体重を私の上に乗せてこない。何を遠慮しているのか、男にとっては女性の全体重など屁でもないわけで、なんならこのまま釘打ち騎乗位でもいいよ的なことを言ったら、「?」な顔をしている。

聞くところによるとあまり男性と遊んだことがなく、マニアックな下ネタ等は意味がチンプンカンプンらしい。いいね、いいね、汚れなき素朴なリフレ美少女。

「だからあんまり色気がないって言われるんです」
「いやいや、リフレで叶姉妹みたいな色気全開で来られても、おっおう、とドン引いちゃうからありのままでいいよ」
「そうなんですね! ありがとうございます」

やっていたというダンスの話、意外と私と地元が近くてそのローカルネタの話などで盛り上がり30分はあっという間。

添い寝で爆笑しながら話していたら、「生さん身体が温かいですね。私汗かいてきちゃいました」と言って私の手を誘導してルームウェアの下の背中の部分を触らせてくれた。確かに背中が汗ばんでいる。濡れた素肌エロい。

最後に身体を起こしての対面座位ハグ。「暑いので・・・」と言いながらルームウェアの前のジッパーをジャーンと胸の下の当たりまで下げてハグ。美乳おっぱいの谷間に顔を埋めながらお別れの挨拶。最後の最後、お色気スゲーあるじゃん・・・。

「あの・・・裏オプとか個人オプションとかないの?」
「ないんですよ・・・やったらダメなんです」

聞くだけ野暮だったが、逆にここまで統一されているとこっちも安心だ。裏オプションの交渉は気疲れするから、ないならないで全然OK。今回、個室の中では財布に一度も手を伸ばさなかったので、結果的には贅沢コース料金だけで大満足できたわけでお得感半端ない。唯一コスプレ衣装だけは別料金が発生するらしいので、次回はそれを頼んでみたい。あまりの楽しさに童貞を殺すセーターをオーダーし忘れたが、他にも透け透けベビードールとか楽しそうなコスプレがいっぱい用意されている。

帰り際受付の横を通るとドアの前で一日店長のもあちゃんも出てきてニッコリ。今日はフリーなのに最高の二人を付けてくれてありがとう! 二人に見送られエレベーターに乗る。昇ってきたエレベーターからピンクルに入っていく美少女とすれ違う。え? マジか? と振り返るほどの超絶美少女。次に来る時もフリーにしちゃおうかな、と思いながらエレベーターの1Fボタンを押した。

ピンクル(アメブロ)
ピンクル(Twitter)
ピンクル(萌ナビ)
あすか@ピンクル(Twitter)
もあ@ピンクル(Twitter)

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