雑記

メンズエステ店のセラピスト求人に関する雑感など

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[その1]
メンズエステ恵比寿」という店名を見た時、なんてダサいネーミングをするんだと嗤った。そのジャンルを表現する名前に地域名を付けるなんてセンスのカケラもない。

と思ったら「メンズエステ高田馬場」なんてのも出来て、姉妹店か?と思って調べると全然違ってアクア高田馬場店が改名したようだ。なぜこんなダサい店名が流行っているのだ・・・と思ったが、なんとなく分かった。

メンズエステで癒されながらセラピストに「どうしてこの店にしたの?」と聞くことがある。すると時々、「メンズエステ+地域名」で検索したら上にあったから、と答える子がいる。

実際、メンズエステ恵比寿もメンズエステ高田馬場も安定して新人が入っている。もちろん検索エンジン経由の新人ばかりではないだろうが、あの手この手で新人を獲得する手法のひとつではあるな。

今後、続々とメンズエステ+地域名なんとかが流行るのかな・・・。いやもっと責めた店名がいいかもしれない。「メンズエステ高収入新宿」とか「健全メンズエステ日給5万円保証原宿」とか「抜かない触られない脱がないメンズエステ池袋」とか(笑)

https://nama564.com/2017/ms-ebisu/
メンズエステ恵比寿は楽しかったです。

[その2]
毎朝仕事場のトイレでこっそり楽しみに読んでいるのがメンズエステラボさんのメンズエステ小説だ。

自由が丘のメンズエステでセラピストとしてデビューした主人公のほのかちゃんが、普通の客、メンエスブロガー、オイタ客などを接客し、少しづつ成長していくほのぼのとしたストーリーだ。

オーナーや店番のスタッフ、講習をした女性など主人公の脇を固める人々がとってもいい人なので読んでいて気持ちいい。

で、貧乏人の私はすぐにこの小説をマネタイズしたくなった。

noteやFC2で有料で売ってはどうか? 微妙である。おそらく私とあと数人しか買わないだろう。もっといい方法としては・・・。

ほのかちゃんが働いているお店をリアル店舗にしてしまえばいいのだ!

きちんとした講習、セラピストへの配慮が整備されているスタッフとオーナー、エロいコスチュームチェンジなどもなく、きちんと日払い。週に一度か二度の出勤でOKだし、Eカップの子もFカップとアピールして集客に余念のない体制。

こんな店で働きたい女性は数多いだろう。

「ほのかは今日もおだやかな気持ちで自由が丘XXYYZZへ出勤した」って書いちゃえばいいわけだ。

そこらの求人広告より断然パワーがありそう。

ただ、小説としてはつまらなくなるかもね(笑)

[その3]
うちのサイト全体をGoogleのアナリティクスで調べると、7%ぐらいが女性ユーザーなのだが、メンズエステ体験談リンク集だけは8%ぐらいが女性ユーザーということがわかった。
https://nama564.com/mensethte-taikendan/
というわけで、メンズエステ体験談リンク集の店舗欄の横に求人ページへの直リンを追加中。コツコツ手作業でやってるんで、夏までには全部終わるかな・・・ぐらいの感じ。ちょっとでも求人のお手伝いになれば、と思っております。

[追加]
メンズエステ小説を原作としたマンガ化、Vシネマ化などはかなりいいと思う。

この内容だったら、脱げない女優でも演じることが可能だし、登場人物のキャラをもっと立てればシリーズ化も狙えそうだ。

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