雑記

チンポロリ

おっぱいポロリは好きだろうか?

当然、大好きだろう。

では、おチンチンのポロリ(略してチンポロリ)は好きだろうか?

男であればチンポロリなんてのは好き嫌いの対象ではないし、日常で他人のチンポロリを見たら爆笑のネタになるぐらいだろう。

だが、私は一つ確信していることがある。

メンエスのセラピストの中にはチンポロリが好きな子が一定数いるということを。

手コキ上等の非健全店にはたくさんいるだろうが、健全なお店に潜んでいることも多い。

施術中、意味なく紙パンツをひっぱられ、強制的にチンポロリされたことはないだろうか?

「も、もしや、竿を握ってくるのか、それとも手コキが始まるのか、それとももっとドエロい施術が始まるのか・・・」とワクワクしていると、さりげなく、紙パンツをもとに戻されて、その後も特にどエロは味わえず終了ということがないだろうか?

そうゆう施術を行うセラピストがチンポロリマニアではないかと睨んでいるのだ。

おそらくだが、セラピストは客のチンポを見てみたいのではないだろうか?

見てみたい、というよりいったいどんなサイズでどんな形なのか確認してみたいと言ったほうが正確か。

強制チンポロリが施術の後半戦にあることが多いことから私が予想すると、施術中の会話や立ち振舞いなどから、なかなかいいお客さんだな、と思ったら一応チンポも確認しておこう、という単純な好奇心。

性的に欲情してとか、メスとして生殖器の確認とかではなく、単純な好奇心。

健全店であれば、基本的にチンポロリは起きないわけで、それでもセラピストが紙パンツをずらしてきたら、それは客に興味を持っている証と言えるのではないだろうか。

なので、強制的にチンポロリされたら、「ちょっとは僕に興味を持ってくれてるんだな」と自信を持っていいのかな、と思う。

もちろん、そこでよっしゃーもらったー!と興奮してセラピストに手を出したりすると次の瞬間に紙パンツの中にチンポをしまわれてしまうのは間違いないのである。

体験談を書こうとしていたら、前段部分が長くなってしまったので体験談は明日にでも(汗)

[最後にジョークのご紹介]

ある大学で教授が女生徒Aに、
「適当な条件下で、大きさが通常の6倍になる体の器官を挙げてください。その時の条件も言って下さい」と質問をした。

指名された女生徒Aは、顔を真っ赤にしながら冷ややかに
「これは適切な質問ではありません。この件は学校に告発します。」
と答えた。しかし教授は平然としたまま、別の生徒に同じ質問を繰り返した。

次の女生徒Bは落ち着いて答えた。
「目の中の瞳です。暗いと大きくなります」

「正解です。それからAさんには言いたいことが3つあります」と教授は続ける。

「1つ、授業は真面目に聞きなさい」
「2つ、あなたの心は汚れています」
「3つ、6倍になるなんて思っていたらいつの日か本当にがっかりする日が来ます」

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